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京都・壬生  二方屋
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究極の癒しをめざしていく

週末の連休、台風が直撃!の予報でどうなるかと

思っていましたが特に影響はなく和歌山で7日間

過ごしていました。

夜中の風は強く、ホテルの屋根飛ばないやろか・・?

と何度も夜中に窓から眺め心配していたけど

和歌山の台風の風はこんなの序の口だそう。

最近はどこへ行っても厳しくて、その中で広告を見て

そして京都知新の放送で知ってと買いに来てくれた方が

おられました。

2時半にはすでに人は少なく寂しい売り場で。。

ただ年に1回の和歌山での催事なので楽しみに来るお客さんや

お得意さんを持っておられるお店はいいのですが

毎回新規さんで、新たにおりんに興味のある方を発掘していくのは

ほんとに厳しい売り場です。

まだまだ知ってもらえる機会を作ることが先行で

お話しすることが大事なので、しっかり伝えていくことは

忘れず、心折れずにやっていきたいと思います。

今年もあと京都の伊勢丹、12月の大阪の阿倍野ハルカスで終えます。

京都のしょうざんの敷地に今年オープンのアマン京都さんの

スパで京の音シリーズの小さなおりんを置いてもらえることに

なりました。気持ちよくマッサージを受けリラクゼーションした後

おりんの音色を・・極楽浄土のような癒しの世界まちがいなし!

いろいろなお声を頂ければまたお伝えしますね。

たくさんの人のツボにはまるような唯一無二の響きを

目指したいと思います。

 

 

 

 

 

| こりんの葛藤 | 17:34 | comments(0) | trackbacks(0) |
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